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イベント開催
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ダイヤモンド著者セミナー「落ち込まない自分、くよくよしない自分になる」ゼロ秒思考ブレークスルーワークショップ第3回

ダイヤモンド著者セミナー「落ち込まない自分、くよくよしない自分になる」ゼロ秒思考ブレークスルーワークショップ第3回

9/29(火)に、東京・渋谷のダイヤモンド社にて、ゼロ秒思考ブレークスルーワークショップ第3回「落ち込まない自分、くよくよしない自分になるを開催いたします。

落ち込まない人、くよくよしない人はいません。ちょっと壁にぶつかるか、逆風が吹いているか、たまたまミスしてしまったか、上司に理不尽に叱られたか、夫・妻・彼氏・彼女になじられたか、ライバルが昇進したり成功したりしたか、などで気が滅入ってしまいます。

それって何の意味があるのでしょうか。落ち込むんだり、くよくよしたりすることで何かが解決するのでしょうか。多分メリットは何もありません。

そういうと、「別に好きで落ち込んだり、くよくよしているわけではない。勝手にそうなってしまうからどうしようもないんだ」と言われるかも知れません。

でも、本当は多分違います。「落ち込む自分」「くよくよする自分」が何となく居心地がよく、これ以上恥をかかずにすむとか、「どうしたの?」と人にかまってもらえるなどもあって、そのようにしていることも多そうなのです。落ち込む癖、くよくよする癖がついてしまったとも言えそうです。

だったら、その習慣を変えることができるかも知れません。新しい視点から見ることでかなり違った自分に会えるかも知れません。

【今回ワークショップの内容】
・「落ち込む自分」「くよくよする自分」とは
・ これまでとは違う視点で見てみる
・ 他人の視点で見てみる
・ A4メモ、アイデアメモ、ロールプレイングなどで練習

【今期のダイヤモンドセミナーの開催予定】
◆『ゼロ秒思考』ブレークスルーワークショップ(全9回)
第1回 7/30(火) 「自信をつける
第2回 8/28(金) 「もやもやをなくし、頭を整理する
第3回 9/29(火) 「落ち込まない自分、くよくよしない自分になる
第4回 10月 「『君の説明はわかりにくい』と二度と言わせない」
第5回 11月 「超速文章術をマスターする」
第6回 12月 「アクティブリスニングによって仕事ができ、人に好かれる」
第7回 2021年1月「ポジティブフィードバックで好循環を始める」
第8回 2月 「リーダーシップを強化して、なりたい自分になる」
第9回 3月 「部下を育て、上司として大きな成果を出す」

今シリーズは、全9回で構成されるプログラムとなります。もちろん、関心のある回だけに参加いただくことも可能です。シリーズの途中からでも、初めての方もぜひご参加ください。

イベント概要

日 時: 2020年9月29日(火)
第1部: セミナー 19時~20時30分(開場18時30分)
第2部: 懇親会 20時30分~21時終了予定
(お名刺を数十枚ご用意のうえご参加ください。配信・飲食の提供はありません。※勧誘目的での参加はご遠慮ください)
会 場: 【東京・原宿】ダイヤモンド社 9Fカンファレンスルーム
(住所:東京都渋谷区神宮前6-12-17)
料 金: 受講料 4,400円(会場参加、税込)、2,200円(オンライン参加、税込)
オンライン視聴方法: 通常のオンライン動画視聴ができる環境が必要です。
主 催: ダイヤモンド社
お問合せ: ダイヤモンド著者セミナー事務局
(担当: 魚谷・月~金10時~17時)
E-mail: bkseminar@diamond.co.jp

※定員になり次第、申込受付を締め切らせていただきます。お早めにお申込ください。

▼お申し込みはこちらから!
https://akaba200929.peatix.com/

過去のセミナー参加者の声

  • 人からどう思われているかを気にすることも、うまくいかなかったらどうしようという悩みも、妄想でしかありませんでした。事実として存在するのは、自分自身のスキルアップが必要なことで、これは変えていけることだと気づきました。今日からは、悩んだ時にはまず事実と妄想を分ける、そしてその中で、「自分で変えられる事実」を切り分けて行動に移します。
  • 悩むことが悪いわけではなくて、事実と妄想に切り分ければ、悩む項目も減ると学びました。自分がどうにかできる範囲とそうではない範囲を明確に分けること、そのためにメモを書くことを今日から実践します。意外と悩むことが好きで、悩む自分に酔ってしまう自分に気づきました。悩み以外の感情で、自分を見つめる時間と感覚を大切にします!
  • 事実と妄想を切り分けることを実際にやってみると、いかに妄想を事実と思い込んでいたかを認識できました。落ち込んだり、くよくよする時の自分の傾向として、思い通りにいかない場合が多いことに気づきました。そこで、自分がコントロールできることとできないことを整理し、コントロールできることを改善していけば良いのではないかと感じました。
  • ロールプレイングでオブザーバーの視点になると、事実と妄想がはっきり見えるようになりました。相手の質問によっては、相談している側が自分自身で答えを見つけ出すということがありました。このように、相談する側は意外と自分の中に答えを持っているから、相談を受けた側がアドバイスをする必要はないのだなと思いました。「アドバイスして良いのは相手が健全なときだけ」という赤羽さんのお話が印象的でした。

 
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