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イベント開催
個人のスキル成長と企業の経営改革をご支援するイベントを開催。

バイナリースター Webセミナー「After/Withコロナをチャンスに変える!第三夜:経営者の動かし方」

このイベントは終了しました。

バイナリースター Webセミナー「After/Withコロナをチャンスに変える!第三夜:経営者の動かし方」

5/5(火)20時より、BINARYSTAR主催のオンラインセミナー「After/Withコロナをチャンスに変える!第三夜:経営者の動かし方」を開催いたします。

今、売上が今まで見たこともないような急降下をしている企業、Afterコロナはこれまでのビジネスモデルが成り立たないのではないかと恐れている経営者・管理職の方がたくさんおられます。不況の始まりを現場で感じ、何かしないといけないと考えている社員の方も多いでしょう。

ではそれぞれの立場で、今、何をすべきなのか? いや、今はまだ動くべきではないのか?

この問いに対して、国内外の多数の企業で経営改革に取り組んできた赤羽雄二の経営改革の知見に基づいてお答えするのが、今回のウェビナー企画です。今回は、現在、赤羽雄二とともに経営コンサルティングを行っている井垣孝之さんがテーマに関してお話しし、リアルタイムでご質問いただいた内容に基づいて、赤羽とディスカッションしていきます。ぜひごらんください。

【講演プログラム】
5/5(金)「After/Withコロナをチャンスに変える!第三夜:経営者の動かし方
・部課長が経営者・会社をどう動かし、経営改革・新事業創出を進めるか
・どうやって社内で仲間を作りをし、経営者に訴えるか
・先陣を切ってどう自部署を改革し、ロールモデルを示すか

5/8(金)「After/Withコロナをチャンスに変える!第四夜:上司の動き方
・全社、自部署にKPI経営をどう導入して確実に成果を出すのか
・部下が最大限成果を出すように、どう指示・確認・フィードバックするか
・部下が最速で成長するよう、どう助言し、やる気を出させるのか

5/11(月)「After/Withコロナをチャンスに変える!第五夜:部下の動き方
・上司が話を聞いてくれないとき、指示があいまいなとき、どう成果を出すか
・上司の「上司」とどう話をし、どう仲間を作って、改革の機運を盛り上げるか
・不条理な環境でも、どうやる気を維持するか

イベント概要

日 時: 2020年5月5日(火)20:00〜21:00 ※終了しました。
形 式: Webセミナー
料 金: 無料 ※視聴には、Zoomアカウントへの登録(無料)が必要となります。
主 催: BINARYSTAR株式会社

アーカイブの視聴はこちらから!

今回のセミナーに参加した方の声

  • 赤羽さんの「『なんで自分がそこまでやらなくちゃならないんだ』と考えるのは甘い」との言葉に、今の私の内心を看破されたようで大変刺激的でした。昨年、組織の業務改革提案をしたところ、トップの目に止まり是非進めるべし、となりました。しかし、権限のある部門長がハンドルを握ってからとういうもの、改革は遅々として進まず、最近ではすっかり冒頭の気持ちになっていたところでした。この改革は自分が何としても実現させる、時間が掛かっても必ずやりきる、というマインドを改めて持ちます。そして、すぐにでも部門長に対してアクションを起こし、前に進むよう、実務は私が何でもやる、という提案をしたいと思います。改革を成し遂げるには、メリーゴーランドの表現があったように、上、中間、現場と満遍なく意思伝達する手間を惜しまず、進めたいと思います。
  • これまで何回も参加させていただきましたが、個人的に最もよかったです。社内では、上司や役員をネガティブにとらえたり、発言したりするケースは散見されますが、結局は自分が何をしたいと思っていて、そのために組織の中で戦略的にどのようにふるまうのかを真剣に考え、具体的に行動に起こすことが大事だと改めて分かりました。多くの人が、この行動を起こすことに対して、自分以外のことで言い訳を言ったりしているだけだと解釈しましたし、腹に落ちました。
  • 本日は、日本の会社の実態を理解して、理想論ではなく、実際に即し実利を取るための動きとして、改めて認識ができました。経営陣を担いで、しっかりした神輿にして、新事業を進めるということは、(1)自分が経営者としての視点で物事を考え、経営陣と同じレベルで物事を考えなければならない、(2)経営陣を説得しなければならないユーザーと捉え、単なる説明ではなく、プレゼンし理解させるぐらいの気概で実行する、(3)自分がもっと努力して、(経営層より)勉強し、事業を行えるぐらいにスキルを向上させる、など、これらができて初めて成し得ることだと考えました。
  • 上司や経営者も下の人間が思っているほど何も考えていないわけではなく、しっかり相手の言うことに耳を傾けます。また、これでもかというほど準備を整えてあげる・神輿を担ぐというのは、非常に共感するところでした。立場が下の人間が課題感や使命感を持って周囲を動かしていくには、その点に注力して自分を磨き続ける、強さを身につけることだと理解しています。そこに共感したのは、最近、下の人間もやるべきことをやる前に「あれってパワハラだよね」と簡単に諦めるような、メンタリティや風潮が強まっているように感じており、危機感がありました。自分も部下に対してアクティブリスニング、ポジティブフィードバックをしっかりやりながら、上位者に対してやるべきことをやり続けるよう、愚直に取り組んでいきたいと思います。
  • 経営層への繰り返しかつ丁寧な説明はバカバカしいと思わず、仕事を前に進めるために必要な仕事としてしっかりやり遂げる、それが結果として自分や会社のためになる、といった点は自分自身でも感じており実践しておりましたが、今日改めてお話を聞いて、それが間違いでないと、迷いがなくなり非常にすっきりしました。本日のセミナーに参加させていただき非常に良かったです。
  • ・以下のようなアイデアを常に思い出して行動することが重要と感じました。今まで、誤った対応もしていたと反省できました。
    -「神輿に乗せる」がキーワード。チャンスを実現するためには、そこまでやる
    – 自分の役割を、経営者に理解させるサービス業と割り切る
    – 経営者が追いついてこない場合は、経営者の頭の速度に合わせて進めるしかない
    – 自分が社長だったら、上司なら、というメモを毎日5ページ書く
    – ポジティブフィードバックの対象は部下、家族、友人。上司には勧めない。アクティブリスニングは全方位で行うべき
  • 経営者には懇切丁寧な説明などが必要であり、これができていない人は意識が足りていない旨のお話をいただき、ずばり言い当てられた気がして大変お恥ずかしい思いでした。メモ帳も長続きしておらず、まさしく努力不足をオンラインセミナーを受けて痛感している次第です。

 

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