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『マンガでわかる! マッキンゼー式 リーダー論』

『マンガでわかる! マッキンゼー式 リーダー論』

マンガでわかる! マッキンゼー式 リーダー論

8万2000部突破の人気作『マンガでわかる! マッキンゼー式ロジカルシンキング』に続いて、第2弾のテーマは「リーダーシップ」です。

マッキンゼーでは、採用や人材育成において、クライアントの問題を解決するための「ロジカルシンキング」とともに、世界のどこでも通用する「リーダーシップ力」が重視されます。

本書では、「アクティブリスニング」による相手の信頼を得る話の聞き方や、ホワイトボードを使ったファシリテーション、書類作成の指導方法など、グローバルな舞台で活躍するときに発揮できるリーダーシップとその獲得方法を、マンガでわかりやすく解説しています。

初版は3万部で、コンビニ3社にも入ります。ぜひ、読んでみてください。

目次

プロローグ マッキンゼーの社員が世界で発揮するリーダーシップとは?
第1章 リーダーに必須のスキル「アクティブリスニング」と「ホワイトボード活用術」
第2章 スキルアップ指導に使える「アウトプットイメージ作成アプローチ」とは?
第3章 モチベーションアップに使える「業績・成績目標合意書」とは?
第4章 マッキンゼー式リーダー論 結果を残すチームを作る

読者の方からの感想

読者の方からのご感想をご紹介いたします。

  • リーダーシップという、難しい事柄に対して、漫画という形式を取ることにより単純明快なリズムで身に入ってきました。その結果、非常に楽しく拝読させていただき、およそ30分で読破してしまいました。本書には、取っ付きにくいリーダーシップを学生目線からも分かりやすく説明されており、アウトプットもしやすく学べる部分が多くありました。本書のおかげで、定例ミーティングやメンバーとのコミュニケーションを改善し、結果までのプロセスが円滑になるようになりました。本書との出会いは、人生において感動するものでした。
  • 昨日帰りに羽田空港の書店に行くと、たまたま赤羽さんのご紹介されていた『マンガでわかる マッキンゼー式リーダー論』が表紙陳列されており、早速購入させていただきました。後日読もうと思っていたのですが、飛行機の中で開くと、マンガも差し込んであったこともあり、気が付くと一気に読み終わっており、目的地に着く前に読破しておりました。これまでの赤羽さんの本も読ませていただいたのですが、私にとっては、今回の本も、マンガということもあって非常にイメージしやすく、非常に腹落ちしたような気がします。再度、部下育成に真剣に取り組もうと改めて強い決意を抱きました。ありがとうございます。

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